他の Microsoft 365 製品と同様に、Microsoft Teams は多言語スペル チェック機能を提供するようになり、さまざまな言語で自信を持ってメッセージを作成できます。 他の言語でスペル チェックをチェックするには、まずその言語をスペル チェック言語のリストに追加します。
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[設定など] に移動する
をクリックし、[設定]
をクリックします
- [全般] セクションで、[ エディターのスペルチェック] に移動します。 次に、[ 管理] を選択して言語を追加します。
また、大文字、数字を含む単語、インターネットアドレス、ファイル アドレスなど、特定の詳細を無視することもできます。
言語を追加したら、入力を開始します。 Teams は、選択した言語に基づいてエラーを自動的に検出し、それに応じて提案を提供します。
ヒント
メッセージの作成を開始した後、[その他のオプション] > [言語の管理] を選択して言語を追加します。
辞書に単語を追加する
単語を辞書に追加して、今後スペル ミスとしてフラグが立てられないようにします。
これを行うには、単語を選択し、[ 辞書に追加] を選択します。
注
校正辞書に最大 5 つの言語を追加します。 多言語校正機能は現在、英語、スペイン語、フランス語、イタリア語、ドイツ語をサポートしています。
スペル候補を無視する
スペルの修正候補を無視するには、単語を選択し、[ すべて無視] を選択します。