Microsoft Teams のイベント アプリで、組織全体のイベントを検索し、追跡し、参加します。 予定表の招待やメールのリンクだけに頼るのではなく、イベント アプリでは、すべてが 1 つのエクスペリエンスにまとめられているため、今後のイベントを簡単に探索したり、過去のセッションを登録したり、再訪したりできます。
[ 検出] タブを使用して、招待されたイベントの参照、登録が受け付けている新しいイベントの検索、関心のあるイベントへの接続を維持するなどの操作をすべて Teams から行えます。
イベント アプリを開く
イベントを検出するには、まず Teams でイベント アプリを開きます。
イベント アプリを開くには:
Teams の左側にある [ アプリ ] を選択します。
"イベント" を検索します。
イベント アプリを選択して開きます。
ヒント
イベント アプリを頻繁に使用する場合は、すばやくアクセスできるように、アプリ バーにピン留めすることを検討してください。
イベントを検出する
[ 検出] タブで、新しいイベントや昇格されたイベントを探します。 参加する資格のあるイベントを見つけて登録します。
自分に関連するイベントを参照して検索するには:
Teams の左側にある イベント
を選択します。[ 検出] を選択します。
利用可能なイベントを参照します。
イベントを選択すると、説明、タイミング、登録オプションなどの詳細が表示されます。
使用可能な場合は、[ 登録 ] または [参加] を選択します。
イベントを表示する
新しいイベントの検出に加えて、登録済みイベントや招待されたイベントを追跡することもできます。 また、イベントに再参加したり、過去のイベントの記録を表示したりすることもできます (使用可能な場合)。 これにより、Teams 全体でイベント アクティビティを管理できる 1 つの場所が作成されます。
適切なイベントを見つけるためのヒント
定期的にチェックする: 新しいイベントは、発行時に Discover に表示される場合があります。
プロモーション イベントまたはおすすめのイベントを探します。 開催者は、重要なイベントを強調表示して、見つけやすくすることができます。
検索と組み合わせる:Teams の検索バーを使用して、名前またはキーワード (keyword)で特定のイベントを検索します。